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<マンション>東京超都心、五輪後も不動産価格は上がる説

category : 不動産関係 2015.10.5 
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東京都心の不動産価格は上がり続けている
 東京都心マンションは沸騰寸前である。住宅ジャーナリストの櫻井幸雄さんは、東京の都心部で3.3平方メートルあたり1000万円、100平方メートルで3億円の新築分譲マンションが登場する可能性が高いと予測する。値上がりした都心マンションがその後どうなるのか。
 都心マンションは2020年東京オリンピックまで上がり続け、オリンピックの閉会とともに下がる、という声が多い。私自身、東京五輪招致が決まった2013年9月からそう言い続けてきた。しかし、今は別の思いにとらわれるようになった。「東京五輪の後も、都心の不動産価格は下がらないのではないか」と思い始めたのだ。
(毎日新聞 10月3日(土)10時10分配信)

地方ではたたき売りやってたり、中古は大きな値崩れ起こしたり…

確かに都心部ではどこも上がってますからねぇ。

ゆっくり田舎暮らしが良いかも(笑)

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